水道光熱費に注目 vol.21

Life

※水道光熱費に注目vol.20の続きになります。

その点、フルオートは全て自動の為、乱費せずにすみます。また、真逆の考えになりますが、給湯専用は全て手動の為、これもまた手間こそありますが自分のペースでの使用が可能となり節約できます。
とはいえ、既に電気温水器がある前提でのお話ですので、故障してもいないのに買い替える必要はありません。次回購入時の検討材料としてみてください。

電気代全体の節電としてのその他の対策には、アンペア数を再確認するのもよいですね。30アンペア40アンペアなどアンペア数によって月の基本料金が変わってきます。
数字が低いほど、基本料金も下がっていくわけですが節約だからといって適正なアンペア数でないとすぐにブレーカーが落ちてしまったりと生活しづらくなってしまうことがありますので注意が必要です。

続きは次回、それではここらでバイバイ。

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